福島応援onSongは府中フォーリス前で街頭活動を行います
2012年2月11日(土・祝) 15:00から 府中フォーリス前にて
当日は難病ALS患者の方も3人駆けつけます
歌を歌う人たちもいます
詩の朗読をしたいというかたもいらっしゃいます
集まった色紙を見てください
そして、あなたも色紙を書いてください
色んな人々が、その人なりの方法で、
福島のみなさんや
被災した皆さん、
そして自分たちの未来を
応援しようと集まってくる。そういう会になります。
是非ともお立ち寄りください
終了後懇親会もありますので、よろしければどうぞ
私たちは福島応援 on songというチームをつくり 1.福島第一原発事故を風化させない。 2.歌で福島県応援 3.当面福島県在住ALS患者に色紙を届ける。4.応援募金 を目的に毎月11日の午後二時から三時にかけて街頭活動を頑張っています。 大震災、津波に原発事故という未曾有の苦しみの福島県を応援することは日本の未来と向き合う事でもあります。
福島応援
みんなで集まってにっこりわらって
2012年2月10日金曜日
2012年2月8日水曜日
2012年2月7日火曜日
色紙が集まっています(2)
集まっている色紙を少しづつではありますが公開してゆきます
こちらに寄せられた言葉はツイッターにも一文づつ公開していますので、よろしければご覧下さい
twitter「福島応援onSong」
https://twitter.com/#!/fukuonsong
こちらに寄せられた言葉はツイッターにも一文づつ公開していますので、よろしければご覧下さい
twitter「福島応援onSong」
https://twitter.com/#!/fukuonsong
2012年2月6日月曜日
色紙がたくさん集まっています
福島を応援したいという皆様の声が色紙に寄せられるようになりました。
(クリックすると拡大表示されます)
最初はこの色紙のように寄せ書き形式だったのですが、
自身の言葉を大きく書いてくださる方もだんだん増えてきました
学生さん、難病の患者さん、道行く人々
日本中から今、声が寄せられ始めています
2月11日(土)15:00から、府中フォーリス前にて歌とアピール、
そして色紙をかいてもらうアクションを起こしますので
是非いらしてください
(クリックすると拡大表示されます)
最初はこの色紙のように寄せ書き形式だったのですが、
自身の言葉を大きく書いてくださる方もだんだん増えてきました
学生さん、難病の患者さん、道行く人々
日本中から今、声が寄せられ始めています
2月11日(土)15:00から、府中フォーリス前にて歌とアピール、
そして色紙をかいてもらうアクションを起こしますので
是非いらしてください
2012年2月2日木曜日
2月11日にむけて
3・11から11ヶ月が経ちました
2月11日は、前回と同じ場所で街頭行動を行います
2月11日は、前回と同じ場所で街頭行動を行います
「福島応援onSong」2月11日大行動
日時:2012年2月11日(土) 15:00~16:00
場所:府中フォーリス前(京王線府中駅から徒歩3分。
けやき並木沿い)
福島からの現地報告とアピール
参加者のアピールと歌
そして色紙にたくさんの思いを書いていただきましょう
参加者のアピールと歌
そして色紙にたくさんの思いを書いていただきましょう
現地には14:30くらいから事務局が集まりますので
気軽にお声をかけてください。お手伝い大歓迎です
気軽にお声をかけてください。お手伝い大歓迎です
しかま@事務局
2012年1月13日金曜日
「重病患者の出来ること」
発起人の一人 佐々木公一は難病ALSの患者でもあります。
動かない身体、レスピレータ(呼吸器)を装着し、24時間の介護・看護体制のもと暮らしていますが
「福島応援onSong」の中心的存在であり、この活動を全国の患者仲間に発信しています
色紙のアイデアは佐々木のものですが
1月11日の意見交換会でその意図をこう語りました
「生きるうえで24時間介護を必要とし、必ず誰かの支援を受けながら生活をしている。
とてもつらいことだし、絶望的になってしまうかもしれない。
しかし、それでも生き続けている我々だからこそ、出来る応援がある。
山口県のOさんが送ってくれた色紙には、自身がALSで苦しいことも踏まえて
『あきらめず、絶望せず、希望を持って、おおらかに』と書かれていた。
重病患者が支援する側にまわったということではないか。
泣いてばかりいるALS患者が色紙のことを話したら笑顔を見せてくれたこともある。
色紙に書く(代筆であっても)と、それが自身の決意にもなる。」
だからこそ、色紙なのです
是非とも色紙を書いてください
次回活動は2月11日の予定です
動かない身体、レスピレータ(呼吸器)を装着し、24時間の介護・看護体制のもと暮らしていますが
「福島応援onSong」の中心的存在であり、この活動を全国の患者仲間に発信しています
色紙のアイデアは佐々木のものですが
1月11日の意見交換会でその意図をこう語りました
「生きるうえで24時間介護を必要とし、必ず誰かの支援を受けながら生活をしている。
とてもつらいことだし、絶望的になってしまうかもしれない。
しかし、それでも生き続けている我々だからこそ、出来る応援がある。
山口県のOさんが送ってくれた色紙には、自身がALSで苦しいことも踏まえて
『あきらめず、絶望せず、希望を持って、おおらかに』と書かれていた。
重病患者が支援する側にまわったということではないか。
泣いてばかりいるALS患者が色紙のことを話したら笑顔を見せてくれたこともある。
色紙に書く(代筆であっても)と、それが自身の決意にもなる。」
だからこそ、色紙なのです
是非とも色紙を書いてください
次回活動は2月11日の予定です
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